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■目 次
第1章 建設住宅性能評価(既存住宅)の概要
1.制度の背景と目的
2.既存住宅における性能表示の基本的考え方
3.「個別性能に関すること」の表示及び評価について
4.申請手続きについて
第2章 日本住宅性能表示基準の解説
第3章 評価方法基準の解説
第1節 総則
1.趣旨
2.適用範囲
3.用語の定義
4.評価の方法の基準
5.性能表示事項(すべての既存住宅に適用)の評価方法
6.性能表示事項(評価住宅である既存住宅のみを対象)の
評価方法
7.性能表示事項(測定結果を表示)の評価方法
8.現場における検査の方法
9.過去の現況検査の評価結果との相異が認められる場合の
取扱い
10.性能表示事項に係る検査(評価対象建築物の図書等と現況
に相異が認められる場合の取扱い)
11.該当する等級が複数存在する場合の取扱い
12.検査の記録
第2節 評価の方法の基準(性能表示事項別)
1.構造の安定に関すること
2.火災時の安全に関すること
3.維持管理・更新への配慮に関すること
4.空気環境に関すること
5.光・視環境に関すること
6.高齢者等への配慮に関すること
7.防犯に関すること |